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「変化」を生き抜く企業のあり方、人、組織、そして働き方

#トランスフォーメーション#戦略

日本企業の生産性の低さが指摘されるようになって久しい。イノベーションが起こりにくい企業構造ゆえに、これを打破する決定的な変化のないまま、世界との差は今日まで広がり続けてきた。しかしコロナ禍でニューノーマル(新常態)に突入した現在、この時代を生き残るために日本企業の抜本的な改革がいよいよ求められている。

「この新型コロナウイルスは、変革の大チャンス。これで変われなかったら、日本企業は終わる。」
そう警鐘を鳴らすのは、元ネスレジャパン社長であり、現ケイ アンド カンパニー株式会社 代表取締役社長 高岡 浩三氏だ。変革の実現のため、日本企業がやるべきこと、乗り越えなければならない課題とは何だろうか。

これについて高岡 浩三氏 およびRidgelinez Chief Executive Officer 今井 俊哉、Ridgelinez Innovation and Business Creation Principal 佐藤 浩之が議論。ネスレ日本でのホワイトカラーの生産性を高める取り組みを例に、本質的な意味合いでの「変革」の再定義と、イノベーションを牽引するリーダーのマインドセットを紹介する。また、デジタルの面から日本企業のトランスフォーメーションを支えるRidgelinezの理念を絡め、変革を成功させる秘訣を探る。

高岡 浩三 氏

ケイ アンド カンパニー株式会社 代表取締役社長

今井 俊哉

Ridgelinez Chief Executive Officer

佐藤 浩之

Ridgelinez Innovation and Business Creation Principal

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※2020年8月6日・7日に行われたイベント『TRANSFORMATION SUMMIT 2020』の動画アーカイブです